ゆうちょの旅とごはん

ゆうちょの旅とごはんの記録。
都内在住30代専門職。海外旅行から国内旅行まで。
中央線グルメ。喫茶店巡り。カレー好き。最近はスイーツも。よくばり。

インド

2017インド旅行7日目【チェンナイ】tarabooks

ホテルビュッフェを堪能し、トゥクトゥクと戦いながらエリオットビーチに到着した私たち。憧れのタラブックスを目指して南下していると寺院を発見。



立派な寺院でしたが、開門時間が決まっていました。




ガンジー。ヒンズー語の表記さえおしゃれ感。



別の寺院があったので徘徊。海沿いは寺院が多いのかな。マップでもたくさん出てきました。
ヒンズー寺院は基本的に異教徒は入れないそうですが、南インドはゆるいので入れるケースが多いとのこと。ここも怒られませんでした。

ネパールのヒンズー寺院は門番がいて入れなかった思い出・・・



南インドには珍しいグレー一色の寺院。



と、思いきや。天井にカラフルな蓮の花が。
これは珍しい。蓮の花の上にブッタがいるのなら、ブッタも天井から逆さまに生えるのかな。
知人から言われて想像したら、それはそれで素敵な気がしました。



コーラム発見。ここのは少し雑。
お祭りの時はカラフルな気合の入ったコーラムになるらしい。



町を歩く。



ヒンズー系。これもリンガかな。ヒンズーってリンガ崇拝なのかな。
カンボジアを旅行した時も、大小さまざまなリンガだらけだったな。



夜になると光るのだろう。
南アジアの方って神様を光らせることに抵抗がない。と言うか、光らせている。
ブッダの後ろに光輝く後光が回転していたり。日本はそうゆう感覚ないよな。
ろうそくで灯すくらいだ。



旗の下に笹で作った飾り。

エリオットビーチから南下すること30分程度、憧れのタラブックスに到着!
私にとってチェンナイのメインはここです!

タラブックスとは世界一美しい絵本を作っているところ。日本語に訳された「夜の木」という絵本と出会い、タラブックスに魅了されました。



柱も美しい。



1Fにはタラブックスが出版した本がたくさん並んでいます。
聞いたら、全部購入可能とのこと。

このとき、気づかなかったけど、「夜の木」の9月発売の日本語訳第6版が置いてありました。版を刷るたびに表紙が変わるというマニアにはたまらない絵本。買えばよかったー。もちろん日本で買うより俄然安いです。



上にある本は布に印刷した珍しい絵本。120ドルくらいだったのでさすがに買えず。ルピーだともう少し安かったと思うけど、なかなか絵本に出せる金額ではない。あと本は重いので躊躇しますよねー。もう少しお金用意すればよかったかな。買えばよかったなー(未練)。



展示されています。どれも美しい。買えばよかったなー(未練未練)。



版画みたいなのもあります。







2Fにはトイレもあります。







ノートやポストカードもあります。







尋常じゃなく可愛かった。
余裕あればもっともっと書いたかった←しつこい。
買ったものはお土産のコーナーで紹介します。



入り口。少ない情報でたどり着けるか不安でしたが、導かれるように迷いなく到着した。
とてもとても嬉しかったな。

ちなみにタイミングよく、日本でタラブックスを紹介する催しがあります。
2017年11月25日〜2018年1月8日まで板橋区立美術館にて。
絵本を、原画や資料、映像などとともに紹介するとのこと。
観覧料は一般650円。
http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/ex171125.html

行っちゃうだろうな。買っちゃうかもな。


タラブックスを堪能したあとは荷物を置きにホテルに戻ります。
帰りは当たりのドライバーで交渉なく170ルピー。
170ルピー=295円(2017.9月現在)

さて、まだまだ観光は続きます。このあとは念願のアーユルヴェーダ。


2017インド旅行7日目【チェンナイ】ホテルビュッフェとビーチ

前日は有名なヒンズー寺院を観光した私たち。本日も元気に観光します。
と、その前に腹ごしらえ!

booking.comでホテルを予約した時は朝食はついていませんでした。
チェックインの時にもらった手紙に、あなたに朝食を用意している的なことが書いてあったため、お金かかってもいいやの気持ちで朝食ビュッフェに。



高級ホテルの朝食大好きだよ。メニューも豊富。
シリアル、チーズ、フレッシュジュース、野菜、フルーツが並びます。



こちらはインド料理。サモサやビリヤニ、カレー、スープが並びます。



パンも充実しています。ドーナッツなんて木にかかっていますよ。



ハムやヨーグルトもあります。



ソーセージやキッシュ。



朝はそんなに食べられないけれど、これだけ充実していると貪欲になってしまいます。

チョコデニッシュとハム、キッシュ、トマト、サモサ、パウンドケーキ、ヨーグルト。



オーダー式メニューもあるようで、聞いたら料金に含まれているとのこと。ベジオムレツをオーダー。



可愛いプチケーキをお代わり。
お腹いっぱいです。本当はもっと食べたかったな(T-T)

 
さて、観光に出かけます。まずは南にたる川を渡った先のエリオズビーチに行きたい。

ホテルを出るとトゥクトゥクが寄ってきます。私はエリオズビーチに行きたいと伝えると150ルピーと言います。トゥクトゥクが走り出すとしきりに北にあるマリーナビーチを勧めて来て、一悶着ありました。怪しかったのでmaps.meで現在地を確認しながら乗車しててよかったよ!


ホテルが赤丸。マリーナビーチは写真よりもっと上。行きたいとのろは青矢印。降ろされたのは赤い矢印。ビーチは全部一緒だと言うドライバー。

結局、ドライバーが通行人に話しかけ、彼の仲介で無事にたどり着きましたが、追加で100ルピー、合計250ルピーも請求されました(T-T)
250ルピー=434円(2017.9月現在) 


今回、赤矢印のエリオズビーチに来たのは、ビーチも目的のひとつだけど、ハート印のもころにある本屋さんに行くため!ビーチから徒歩で南下する作戦です!

 

エリオズビーチ好きだ。地元のひとしかいない。廃れた西海岸のビーチって感じがしました。西海岸行ったことないけど(T-T)



メリーゴーランドがあったり。



屋台がたくさんあるけれど、どこも無人。休日はやっているのかな。こっちのカラスは首が白っぽい。



海を眺める家族。



近くには遊園地がありました。バイキングやメリーゴランド。動いてました。



海岸沿いに住んでいる人は貧困層なのかな。原始的なおうちでした。



地元民が魚をまき、カラスがたくさん集まる図。




ゴミの量がすごい。



海岸に近いところは藁葺き屋根のお家。道路の向かい側はコンクリートのお家。貧富の差を感じます。



ほんとゴミだらけ。



南インドの伝統。コーラム。
コーラムとは、毎朝女性が家の玄関前に白い米粉で描く模様のこと。歓迎の印でもあり魔除けでもある。女性は代々受け継いだデザインを描く。

絶対に見たいと思っていたので見れて嬉しかったです。



水汲みをする女性たち。ツボもカラフルですね。


青矢印のところまで南下してきました。近くに寺院マークがあるので、寺院によりつつ、ハートマークを目指します。



貧しい家屋の向こうに寺院が見えます。

 

寺院周辺は少し栄えてるのかな。ゴミだらけだけど。


それでは、引き続き観光を続けます。
次回は念願のタラブックス! 

2017インド旅行6日目【チェンナイ】ミールスと寺院

デリーからチェンナイに移動し、ホテルを探索した私たち。さっそく町にくりだします。


         

ホテルのタクシーはとんでもない値段だっため、そのへんにいるトゥクトゥクを利用します。ホテルのタクシーは800ルピーだったかな。 

トゥクトゥクの値段は、近場の場合は基本100ルピーでした。1度70か80ルピーの人もいました。インド人相手だと20ルピーくらいという話も聞きますが、基本的にツーリストがそこまで値切るのは難しいと思います。
夜は150ルピーとふっかけられたこともありましたが、値切れば100ルピーまでは難なく下がります。それ以上は挑戦していません。
800ルピー=1389円(2017.9月現在) 
100ルピー=173円(2017.9月現在) 


さて、お昼ごはんは、南インドカルチャー見聞録という本でオススメされていた店に。南インドカレー、ミールスを食べに来ました。

Shri Balaajee Bhavan

パンゴン湖で食べたのに近いトマトスープと、おつまみ系のスナック。シートのイラストかわいい。インドのデザインすきです。


ラッシー。


ミールス!大好きなミールス!
南インドのカレーは北インドと違い、油が少なくサラサラとしています。具も野菜が中心、ナンではなくお米と合わせることが多いです。胃に優しい。


パリパリのパパドの下にはチャパティが折りたたまれています。


ごはんは配って回る人がいて、謎な粉やギーという油をかけるか聞かれます。途中で止めないと大量にかけられます。注意(T_T)


デザートのアイス付き。
ミールスふたつとドリンク2つで526ルピーでした。
526ルピー=913円(2017.9月現在) 

ネパールのダルバートと一緒で、お代わり無料。良かれと思ってドンドン注ごうとしてくるので要注意です。しかも断ると少し悲しそうな顔をするからつらい笑。

町をぷらぷら。

南インドのお店。ここは神様の絵がたくさん並んでいます。


おもちゃ屋さん。真ん中あたりの目を見開いたキャラクターは、インドで有名なアニメ、少年ビームのキャラクターです。帰りの飛行機でアニメを見ました。


T.Nagar 辺りからトゥクトゥクで移動。

カーパーレーシュワラ寺院

有名な寺院のため、周辺には出店がたくさん出ています。


池の真ん中には祭壇があります。
寺院の中は土足禁止。靴は預けます。1足10ルピー。
入場料はかかりません。
10ルピー=17円(2017.9月現在)


南インドの寺院はとてもカラフルです。ヒンズー寺院に馴染みがないのですが、おそらくリンガに向かって祈ってると思います。




両脇にバナナの木。ここも祈るスポットらしい。


カラフルかつ装飾が細かい。


かなり大きい。立派な寺院でした。


寺院周辺でチャイ。8ルピー。
デリーより物価が安い。
8ルピー=13円(2017.9月現在) 

噂には聞いてましたが、南と北ではチャイも全然違いました。作り方が違うので味も違う。北インドは鍋で紅茶を煮出し、そのにミルクや砂糖、スパイスを加えてさらに煮出す。一方、南インドは煮出した紅茶に、別で温めたミルクを加えて混ぜるスタイル。見た目からも、後からミルクを混ぜているのが分かると思います。

印象としては、北の方がスパイスが効いてて甘くて濃いめ。南はマイルドでした。わたしは俄然、北インドのチャイ派!


サイババ寺院。ここは地元の人でごった返し。


物乞いや物を売る人がたくさん。足を清めで洗うのがめんどうだったので中は入らず。

夕飯は、さっぱりしたものを食べようと、タイ料理。ホテルのそばに評価が高いお店を発見。

Benjarong


お通し。初めて食べましたー。
韓国のサンチュのように左側の葉っぱに薬味をまいて食べます。怯えたけどすごく美味しい。

昨年からブーム中、スイカジュース。


ヤムウンセンだったかな。ピリ辛でさっぱり美味しい。


安定のパッタイ。ミールスでそこまでお腹が空いてなかったので控えめに。


デザートは、カボチャプリンにアイス。これはあまり美味しくなかった。


揚げアイス。ネタで頼んだのに美味しくてびっくり。バニラアイスに衣を付けて揚げたもの。周辺にはシナモンをまぶし、ナッツが乗ってます。

明日は海辺に行きます!

2017インド旅行6日目【デリー→チェンナイ】ホテル紹介

前日にデリーを満喫した私たち。本日はデリーからチェンナイに移動します。デリーのホステルから空港まで、朝早いのでメトロは使えず。ホステルに依頼したらウーバーで車を手配してくれました。料金は210ルピーほど。デリーはウーバーの待機車がたくさんいるようで依頼してから5分もかからず。便利。
210ルピー=364円(2017.9月現在) 


二度目のターミナル1国内線出国ラウンジ
PLAZA PREMIUM LOUNGE (DOMESTIC DEPARTURES)
朝だったからか、以前より食べ物も多かった。マフィン、クロワッサン、珈琲を飲む。

今回はスパイスジェット。写真はない。往路の飛行機はとにかく機内がトイレくさい。マスクなかったら辛かったです。

チェンナイの空港。到着。


ホテルのそばの駅まで電車で行こうとしたら、まだ開通していなかった。ウーバーに挑戦しようとしたら、チェンナイはあまり待機車がいないようで40分後の表記…しょうがないのでプリペイドタクシーを利用。500ルピーでした。
500ルピー=868円(2017.9月現在)


旅の最後は5つ星ホテル。
The Raintree, St. Mary's Road
2泊2名22894円

 

今までとはまったく違う、芸術の域。宿泊費も圧倒的ですもの。でも日本と比較したら十分安いですけども。



ウェルカムドリンク。よくわからないジュース。

さて、チェンナイの高級ホテルの内部を紹介します。


大きくてふかふかなベッド。


リラックスできるチェアー。


これは食べたらお金取られるやつ。有料だけど冷蔵庫にはミニバー。


アメニティもしっかりあります 。


屋上にはプール。


眺めの良いラストランもあります。

チェンナイの町を一望。
中には入っていませんが、ジムもあります。

久しぶりに高級ホテル泊まった!笑。
高級ホテルには高級ホテルの良さがありますね。心からリラックスできる。

それでは、町にくりだしましょう!

2017インド旅行5日目【デリー】観光やごはん

前日はオールドデリーを中心に観光しました。本日はサウスデリーを中心に観光します。



まずは朝ごはん。ホステルには朝食が付いています。1階にあるキッチンに行ってみると、パンやシリアル、少しの野菜が置いてありました。スタッフに頼めば卵料理も作ってくれるみたいです。ドリンクにチャイがあったのが嬉しかったです。

ホステルの目の前の階段を降りるとバイオレットラインのデリーゲート駅です。



インドのメトロは路線図も分かりやすい。現在地も分かりやすい。値段もぼられることもない。最高です。
セキュリティはしっかりしていて、メトロの入り口で荷物検査と身体検査が必ずあります。それは少しめんどくさいかな。

まずはアクシャルダム寺院へ。
デリーゲートdelhi gate駅からアクシャルダムakshardham 駅まで、メトロで20ルピーです。
20ルピー=34円(2017.9月現在)

アクシャルダム寺院はセキュリティが厳しく、カメラの持ち込みどころか、スマホやカバンさえも禁止です。荷物を預け、財布とパスポートをポケットに入れました。身体検査では財布の中にスマホがないかチェックを受けました。キビシー(T_T)

よって、残念ながら遠くから撮った写真しかありません。HPから拝借した画像を参考に。



立派な寺院です。夕方には巨大な池で噴水ショーもあります。


寺院の内部の装飾も大変美しく、とても見応えのある寺院です。
これだけ立派なのに入場料フリー。信じられない。噴水ショーは有料でした。

ココは絶対に生で体験すべき。デリーでいちばんオススメの観光スポットです。

お土産さんも充実しています。値段がついてるので値引き交渉の煩わしさもありません。

ご飯も食べられます。アイスを食べたのですが、もちろん写真なし。何食べたのかも忘れました。


見所が多いのであっという間にお昼です。アクシャルダム駅の中にあるお店へ。駅の入り口だと思って入ったら飲食店だったので、ここで食べてしまえーというノリです。



レジで注文をして、注文した内容のところでレシートを渡します。



ドーサを注文。

ダルスープと、よく分からない緑色のクリームが付きます。 

ドリンクはソルティライムソーダ。信じられないことにとてもまずい。後味が最悪です。

インドの各都市でライムソーダを飲みましたが、デリーで飲んだのはどれも後味最悪でした。ラダックやチェンナイのは美味しかった。 
 
ドーサとドリンク 合わせて338 ルピー。高いな笑。
338ルピー=586円(2017.9月現在) 



ドーサの間にはサモサの中身みたいなポテトベースのものが入っています。

ドーサは周りはサクサク、生地はもちもちでとても美味しい。これはまた食べたい。日本でも食べたい。



こちらはツレが頼んだ得体の知れないもの。本当にまずい。心底まずかった。白いのはヨーグルトです。あとは分かりません(T_T)



アクシャルダムさようなら。駅に着いたら雨が降ってきました。

コンノートプレイスに移動します。20ルピー。
20ルピー=34円(2017.9月現在) 

 

有名な観光スポットです。何が楽しいのか分からない。アディダスとか入ってました。

cafe coffee day
よく見かけたカフェ。上島珈琲的なポジションかな。お値段高め。
 

雨宿りで入りました。アイリッシュコーヒーにしたのだったかな。紅茶はGO AIRで出てきたのと同じサイ柄のやつでした。どちらも尋常じゃなく甘い。
紅茶と珈琲で260ルピー。高いなー。
260ルピー=451円(2017.9月現在) 




ミッタルティー
1954年創業の紅茶専門店です。飲みたい紅茶はテイスティングできます 。私たちはダージリンティーを試飲させていただきました。花弁の上にカップ乗せてました。オシャレ。高級なやつから、バラマキ用の80ルピーのまでさまざまな値段の紅茶があるので、おみやげにオススメです。


コンノートプレイスからカーンマーケットへ。メトロで15ルピー。
15ルピー=26円(2017.9月現在)



ナマステちゃんがお出迎え。
ここでは狙っていたインドの高級ブランドfabindiaとanokhiに行きました。おみやげ編で紹介しますが、お洋服を購入。場所がとにかく分かりづらくて、ショップバック持っている人に聞きました。
小さめですがスーパーもありました。 


良い時間になってきたので、夕ごはん。


カーンマーケット周辺でトリップアドバイザーの評価が高かったお店を検索。インドゲート周辺で同じエリアに高評価のお店が固まっていたので、その中から決めました。



Gulati



出た!玉ねぎ!



まだ食べていなかったインド料理。ビリヤニ。



高級めなお店なので取り分けてくれるんだよ。写真撮る前にね。 

ビリヤニと野菜と麻婆豆腐みたいなカレー。



チーズナン。これが今回食べたナンの中で1番だった。 もちもちあつあつ。



豆腐みたいなのはチーズです。味は豆腐です(T_T)

豆腐に似た形状のチーズはパニールと呼ばれ、パニールカレーはインドではメジャーなカレーのひとつ。

 

いろんなお野菜を炒めたもの。



これはよく覚えていませんが、カレーを頼んだのか、ビリヤニにカレーが付いてきたのか、どちらかだったと思います。旅行から日にちが経つにつれ記憶の再生が大変です(T_T)

とにかく量が多かった。2人で食べる量ではないけど、誰も忠告してくれない。
テイクアウトをお願いしたら綺麗に包んでくれました。 

帰宅。カーンマーケットからデリーゲートまで、メトロ20ルピー。
20ルピー=34円(2017.9月現在) 


チャイ飲みたくなり、宿のそばの怪しいお店に。 10ルピーだったかなー。美味しかった。地元系チャイは間違いない。


さて、明日はチェンナイに移動します。
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